徹底解剖!フレシャス(フレシャス富士)の水質調査

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お水残留塩素(Cl)全硬度(CaCO3)pHCOD亜硝酸(NO2)鉄(mgFe)
フレシャス(フレシャス富士)0mg/L(ppm)20mg/L(ppm)8.00mg/L(ppm)0mg/L(ppm)0mgFe/L(ppm)
水道水(吉祥寺)0.2mg/L(ppm)100mg/L(ppm)7.55mg/L(ppm)0mg/L(ppm)0mgFe/L(ppm)

水道水と比べてみてわかったこと

フレシャス富士は、富士山一帯に降り注いだ雨や雪が、地表から地下に染み渡り、自然のフィルターを通してできた水です。
富士山の地下には7層の玄武岩層が存在しますが、そのうち4層を貫通し地下273m地点からくみ上げた水です。
バナジウムやミネラルをたっぷり含んでいることが特徴です。
ウォーターサーバー研究所の調査では、フレシャスがうたっている「弱アルカリ性」のお水であることも確認できました。


※口コミは個人の感想であり、商品の効能を確約するものではありません

この記事を書いた人
kaisan_w100

ウォーターサーバー研究所 ヲタッキーKAI

ウォーターサーバー研究所の文字書き、カメラ使い担当
アキバカルチャーを皮切りにサブカルに関して無駄に知識をつけた編集部のオタク筆頭
休日はカメラを持って出歩くか、アニメを見てるかの生活を送っている
ちなみにお酒も大好きなようである

⇒フレシャス製品詳細はこちら

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