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月額費用が安いウォーターサーバー比較ランキング

ウォーターサーバーってどれくらいお金がかかるんだろう・・・

月額費用が安いウォーターサーバー

月額費用が安いウォーターサーバーランキング

飲用としてはもちろん、お茶やコーヒー、料理、赤ちゃんの調乳などさまざまなシーンで活躍してくれるウォーターサーバー。ランニングコストとしては、主にお水の料金とその送料、電気代、そしてサーバーによってはレンタル料が発生します。

しかし、中には送料やレンタル料が無料で利用でき、省エネモードなどの搭載によって電気代を抑えられるサーバーもたくさんあります。

ここでは、月々の費用を抑えたい方、少しでも安いウォーターサーバーを利用したい方に向けて、月額費用がお得なウォーターサーバーをご紹介いたします。

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2.80

クチコミ241

クリクラ
水の価格
(500ml換算)
RO水 56円~
サーバーレンタル料0円
月額費用※3,460円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

おすすめポイント

CMでもおなじみのクリクラは、7年連続宅配水市場売上高No.1を獲得しています。※ 2011~2016年度宅配水市場販売金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2018年3月現在
サーバーレンタル料・入会金・解約金・宅配料がすべて無料なので、毎月かかる料金はお水の料金だけです。空気中の雑菌を排除するHEPAフィルターや空だき防止機能、転倒防止機能など、小さなお子さまがいるご家庭でも安心してお使いいただけるサーバーです。

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3.20

クチコミ76

アルピナウォーター
水の価格
(500ml換算)
RO水 43円~
サーバーレンタル料572円~
月額費用※3,516円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

徹底的にろ過して生まれた安心のピュアウォーター!

RO水を業界最安級の43円/500mlで提供しているのは◎。レンタル料がかかるのと自社配送エリア外の宅配便エリアでは配送料がかかるのが✖。

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3.60

クチコミ11

エコサーバー
水の価格
(500ml換算)
天然水 65円
サーバーレンタル料0円~
月額費用※3,892円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

硬度16の超軟水の非加熱天然水

北アルプスの天然水を破格の65円/500mlで飲むことができます。水の注文ノルマがないこととサーバーレンタル料が無料なのは◎。
北海道・四国・九州では別途配送料がかかるのと、エコサーバーのレンタル料が有料なのは✖。

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2.80

クチコミ257

アクアクララ
水の価格
(500ml換算)
RO水 50円~
サーバーレンタル料1,000円~
月額費用※4,100円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

おすすめポイント

アクアクララは、最新技術のRO膜を使ったろ過システムで、不純物や雑味を徹底的に取り除いた安全なお水です。
天然由来のミネラルウォーターをウリにしているウォーターサーバーが多い中で、アクアクララはミネラルウォーター以上の美味しさを追求しています。全国にお水のプラントがあるので、震災などの万が一の時にも安全なお水を提供してくれます。
【アクアクララx@ランキング限定キャンペーン実施中】新規お申込みでご入会月あんしんサポート料無料+当サイト限定12Lボトル4本(4,800円分)無料のボトルチケットをプレゼント!さらに、ウォーターボトル1本分の価格で、3本お届けいたします!

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4.40

クチコミ89

プレミアムウォーター
水の価格
(500ml換算)
天然水 76円~
サーバーレンタル料0円~
月額費用※4,180円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

5種類の天然水と6タイプのウォーターサーバー!

サーバーが無料・有料も合わせて6機種、水も天然水が5種類と、業界最多で選択肢が多いのが◎。
お子様がいるご家庭向けには、水やレンタル料が安くなるマムクラブもあるのでお得に利用できます。
amadanaやcadoなどのデザイナーズ家電とのコラボサーバーはレンタル料がかかり、水も採水地と宅配エリアによっては配送料がかかるのが✖。

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4.20

クチコミ226

コスモウォーター
水の価格
(500ml換算)
天然水 79円
サーバーレンタル料0円
月額費用※4,274円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

毎月かかるのは飲んだお水代だけ!

2017年にグッドデザイン賞を受賞したsmartプラスは、シンプルなデザインと静音性など前機種の不満点を改善、カラーもウッド・ライトウッドなどの他にはない色も展開されているのが◎。サーバーが1機種のみで卓上型もないことと、水も宅配エリアによって決まってしまうは✖。

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1.60

クチコミ8

ウォーターサーバー(エフィールウォーター)
水の価格
(500ml換算)
RO水 62円
サーバーレンタル料300円
月額費用※4,300円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

おすすめポイント

エフィールウォーターは、世界自然遺産である北海道知床らうすのお水を採水地としています。天然ミネラルがたっぷりである海洋深層水は、iTQi優秀味覚賞を受賞した、世界でも認められた味です。特殊なフィルターで不純物をほぼ完全に除去し、放射能検査結果はホームページ上で公開するなど、安全面にも徹底した管理を行っています。エフィールウォーターのサーバーは一台一台丁寧にメンテナンスを行ってくれるので、メンテナンスお客様満足度は99%を獲得しています。

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2.60

クチコミ60

スタイリッシュサーバー
水の価格
(500ml換算)
天然水 75円~
サーバーレンタル料0円~
月額費用※4,425円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

おすすめポイント

うるのんは東証一部上場TOKAIホールディングスのグループ会社、株式会社TOKAIIが全国展開するためにつくったワンウェイ方式の天然水ウォーターサーバーです。3種類のウォーターサーバーは、どれもスタイリッシュでおしゃれなデザインが揃っています。特に、「スタイリッシュサーバー」は数々のテレビドラマでも使われたことで人気を集めているサーバーです。

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2.60

クチコミ48

ハワイアンウォーター
水の価格
(500ml換算)
RO水 75円~
サーバーレンタル料0円~
月額費用※4,480円~

※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代=月額費用 。メンテナンス料金は含まれていません。

おすすめポイント

ハワイアンウォーターは、地球上で一番キレイな水と言われているハワイの地下水を原水としています。この貴重な水を最新の技術で分子レベルまで磨きあげ、超軟水に仕上げたピュアウォーターを日本にいながら味わうことができます。12Lと8Lのボトルがあるので、ご利用シーンに合わせてお選びいただけます。

 

比較ポイントはここ!ウォーターサーバーのコストをおさらい

比較ポイントはここ!ウォーターサーバーのコストをおさらい

おいしい水が自宅で気軽に飲めるという事でますます人気になっているウォーターサーバー。最近では、災害など緊急時にも役立つシステムということでも注目を集めています。今回はウォーターサーバーを導入するにあたってどんなコストがかかるのか、また比較すべきポイントはどこなのかということについてお話ししたいと思います。

 

ウォーターサーバーにかかる諸経費

電卓

比較をする前にそもそもウォーターサーバーにはどのようなコストがかかってくるのかということをおさらいしておきましょう。

 

お水代

ウォーターサーバーでは、注文するボトルの数で月々の料金が決まってきます。使用した分だけコストがかかるという仕組みなのでわかりやすいですよね。

現在はボトル1本12Lというのが主流で、ほとんどのメーカーでもメイン商品は12Lのものが多いです。価格は天然水なら1Lおよそ120~130円、RO水なら1L100円くらいというところでしょうか。最近では女性やシニア世代の方でも利用しやすいよう、小分けにした8Lボトルなんかも人気になっています。

ポイントは、1Lあたりまたは500mlあたりなど細かく計算してみることです。そうすることで、よりお得に利用できるウォーターサーバーを探すことができます。

 

お水の料金比較はこちらをご覧ください!
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サーバーレンタル代

ウォーターサーバーは、メーカーからサーバー本体をレンタルし家庭で利用するという方式になっています。メーカーによっては、買い取りのウォーターサーバーを提供しているところもあったりするのでこの限りではありませんが、ほとんどのウォーターサーバーはレンタル方式が主流です。

サーバーのレンタル費用に関しては、無料で提供しているメーカーも増えてきています。料金がかかるところでは、毎月500円~1000円ほどが相場ですので、こちらもよく確認してみてください。

 

サーバーの比較はこちらをご覧ください!
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配送費用

ウォーターサーバーサービスは、ボトルを定期的に自宅まで届けてくれます。たいてい配送間隔も自分で選択できる場合が多いので、ますます便利になってきています。ボトルの配送費用に関しては無料のメーカーも多いようですが、一部配送地域は送料がかかるところもあるため要確認です。

 

電気代

ウォーターサーバーは、いつでも冷水と温水を使い分けられるというところに大きな魅力があります。よって、電源は常に入れている状態にしておかなくてはなりません。平均で毎月800円~1000円くらいの電気代がかかります。

しかし、最近では省エネモードを搭載している次世代型ウォーターサーバーも登場してきていて、350円や400円といった激安の電気代を誇っているメーカーもあります。電気代は、ウォーターサーバーのコストの中でも大きな部分を占める項目なので、しっかり計算に入れてください。

 

電気代の比較はこちらをご覧ください!
サーバーで比較する

 

メンテナンス費用

ウォーターサーバーは家電製品であり、常に水を扱っている機械です。衛生的に利用するためにも定期的なメンテナンスは欠かせません。

このメンテナンス費用に関しては、メーカーによってさまざまなサービスの形があります。代表的なのは、通常時のサーバーレンタル代は無料で、年に1回のメンテナンス費用が5000円というメーカーと、毎月のサーバーレンタル費用はかかるがメンテナンスは無償で提供というメーカーで分かれるパターンです。この辺りは他のコスト、例えばお水代も含めて細かく計算しないとメーカー別にどこがお得であるかというのを導き出すのが難しいでしょう。

中には高性能の自動メンテナンス機能を兼ね備えたウォーターサーバーもあり、原則メンテナンスは不要としているメーカーもあります。

 

注意点まとめ

財布を持つ女性

ウォーターサーバーにかかる費用は、おおむね先述した5項目が中心になるでしょう。問題はウォーターサーバーを選ぶ際に、どんな点に注意して比較したらよいのかというところですよね。

 

毎月どのくらいの水を使うのかを把握する

家族で使うのか、ひとり暮らしで利用するのか、はたまた飲み水だけで使うのか、料理にも使用するのかなど、各家庭によって水の使用量はまちまちです。

毎月どのくらいの水を使うのかを把握することというのはとても大切なポイントで、例えば気に入ったウォーターサーバーを見つけた時にサーバーレンタル代や電気代が高かったとします。ですが、あまりお水代がかからない人であれば、お水代を抑える代わりにそのような維持費に費用を割くという考え方もできますよね。その逆でお子さんが多いご家族であれば水の消費量も多くなりますから、とにかく水のお値段が安いところを選ぶということを考えるべきだと思います。

近頃はお水代初月無料というメーカーも多くなっているため、まずはどのくらい必要になるのかをそこで見極めるというのも良いかもしれません。

 

全てのコストを計算して月額費用を割り出す

先述したウォーターサーバーにかかる5項目のコストを計算して、総合的にどのくらいの費用がかかるのかという「月額費用」を導き出すのも大切です。各メーカーで、最低の注文本数も違えば、電気代、サーバーレンタル代など常にかかるランニングコストにも幅があります。気になるウォーターサーバーが見つかったら、いったん月額費用を調べてみるとよりどこがお得なのかということが明確になるでしょう。

ちなみに、料金がどこも似たようなものだったとしたら各メーカーが提示しているキャンペーン情報に注目してみてください。中には「ボトル4本プレゼント!」、「キャッシュバックキャンペーン実施中」というサービスを展開しているところもあります。迷ったら最後の決め手にするのもありだと思います。

 

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